初フルマラソン完走記②名古屋ウィメンズマラソン当日

陸上初心者の30代女子ランナーが、ラン歴1年4ヶ月で初フルマラソンを走った記録です。

前日までの事は↓の記事で紹介しています。良かったら合わせてご覧ください。

名古屋ウィメンズマラソン当日!スタートまでの流れ。

ついにきました!当日です。朝は4時半くらいに起床しました。

ホテル出発まで

体をほぐすために湯船につかりました。

でも当日朝にほぐしすぎると良くないというのもどこかで見たので、このあたりは人によるのかもです。

前日に準備したウェアを着ます。(前日準備したアイテム等について詳しくはこちら

シューズはずっとお気に入りのNIKEペガサス37で。初大会も初ハーフも全部ペガサスに連れてきてもらいました。

朝食は

  • おにぎり1個
  • オレンジジュース
  • 大福1個

ちょっと少ないかな…と思ったのですが、私は満腹だとだる重くなって走りにくくなってしまうので、スタート前やマラソン中にまめにチャージしていこう、とこの量で。

今回ブロック毎に集合時間が分かれていて、私はKブロックだったので7時半〜荷物受付です。

ブロック別手荷物時間

昨日ドームまでは30分くらいだったので、混雑など予想して6時45分ごろにホテルを出発。

地下鉄に乗るとほとんど乗客はランナーさん!少し立つ人がいるくらいの混雑具合。

名古屋ウィメンズマラソン参加の女性と、同時開催シティマラソン参加の男性も結構いらっしゃいました。

1人でドキドキしつつ名古屋ドームへ向かいます。

会場到着からの流れ

「ナゴヤドーム前矢田駅」に到着するともう結構な人です!

当日は、すぐにドームには向かわずに駅からすぐの小学校のほうへ案内されます。

こちらでナンバー確認や検温、2週間前から義務付けされている健康チェック入力の当日画面を確認されます。

その後はドームの荷物預けエリアに進むのですが、その手前で多くの方が

  • 防寒用カッパを着る
  • おにぎり・大福などの軽食を食べる
  • 荷物を整理する

といったことをしていました。

はこ
はこ

おぉ、なるほどここでやるのね…!

と学び、自分もカッパを着て、小さめのパンをここで食べました。

荷物を整理し、ちょうど7時30分ごろに荷物預け場へ。ナンバー毎に場所が分かれています。

実際はこんな感じ↓

ここで、荷物を預けた先はもうゴミ箱がないのかと思い、飲めるだけペットボトルの水分をガブ飲みして荷物に預けたのですが、

このあとスタート待機エリアに行ったらゴミ箱はありました!

なので走る直前の軽食&飲み物は手に持っていった方が良かったなー、と思いましたね。またまた学びです。

待機エリア〜スタートまで

荷物を預け、走る格好+カッパ の状態でドーム外の待機エリアに出ます!

私が出たのは8時くらい、スタート1時間前でした。

この時、今年よく参加させてもらっている「ライブラン」の方々も参加されるというのを聞いていたので、合流させていただきました〜!

これが私の、初めてリアルでランナーさんとの顔合わせでした!普段同じ時間を走っている方々とお会いできて感動✨

初シューズ円陣、うれしかったです♪

その後、ツイッターでやりとりさせてもらっていた、名古屋ランナーのみささんともお会いでき!初めまして〜♪

なごやんを頂いて、スタート前にバッチリ食べました。なごやんパワー!ありがとうございました♪

みささんのお母様や、同じくツイッターで繋がらせていただいているすずらんさんともちょこっとでしたがご挨拶させて頂けて、

なんだかスタート前に嬉しいことがいっぱい!

楽しいひと時でした。

そしてお手洗いを済ませ、待機のKブロックへ。

もう既に結構多くの方が並んでいました。

靴紐を直したりしている間に8:55分、スタート前のセレモニーがスタート。

大黒摩季さんの歌声が聞こえてきました〜!

ご本人は見えなかったけどテンションあがりました♪

本当に歌声にパワーのある方ですね。びっくりでした。

そしてドキドキしている間に9:10あっという間にスタート時間。号砲です〜!

はこ
はこ

わーもうスタートだ!

…と、思うも、Kブロックは全く進みません

ストレッチをしつつ引き続き待機。

列が前に進み出したのは開始から6〜7分後くらいだったかな。

結局ゲートを通ったのは後から見るとスタートから9分18秒後でしたね。

初フルマラソン 各距離での走り。

スタートゲートを浮かれながら通過です!すんごい人〜

ここで防寒用で着ていたカッパを皆が捨てていくのでそれに倣い自分も脱いで捨てました!

コース全体概要

名古屋ウィメンズマラソンのコース全体はこのように名古屋城前を含む街中をぐるっと走ります。周回はありません。

高低差もあまりなく、道路もきれいに整備された広い道が多いのでとても初心者にも優しいフルマラソン大会だと思います。(まだこれしか走った事ありませんが。笑)

スタート〜5キロ

初フルマラソンだった私の目標は、とにかく

直前で故障した痛みを悪化させずに完走する

です。走り切れればとにかくタイムは何でも良いので無理せず。

でも可能な限り歩かないという目標は持っていました。

スタートからしばらくは、とにかく人が多すぎて全く動けません。

最初はとにかく雰囲気を楽しもうと、キョロキョロしたり応援してくれる人をみたりしてのんびり。

はこ
はこ

これがフルマラソンの大会かぁ〜!!

とかなりウキウキしていました♪

1週間ランオフしていたので走り始めどうなるか不安でしたが、2〜3キロ走り、痛みや息切れもなく、

「よしよし、良い感じ、大丈夫大丈夫」

と一人でぶつぶつ言い聞かせました。

3キロくらいになってくるとすこーし人の間隔が空いてきて、ちょっと追い越せる感じに。

ちょっと余裕のあるペースだったので抜かせそうな時だけ抜かしていくことに。

そしてこのあたりでもうすでにかなり暑い!!

薄手のパッカブルパーカを羽織っていたのですが、それを脱ぎ、小さくしまってウエストにつけます。(これは軽いので着けていても耐えられる)

そんな感じで5キロあたりでバルーンをつけたペーサー団体に到着。

この団体が5時間半のペーサーだったのかな?

そしてやたら人が多いなぁ〜と思いながら団体を通り過ぎたら、ゲストランナーの川村さんでした。抜くまで気づかなかった💦

あとは、時々カメラマンさんがいるフォトスポットがあって、そこを通り過ぎる時みんな急にピースとかポーズを取り出します。

最初は何なのか分からず、3箇所目くらいから理解してポーズをとるようになりました!

ここで撮ってもらった写真は後日ナンバーで検索して購入ができます。

なので走る時は、ナンバーがアウターで隠れたりしないようにしておくと良いですよ。

START〜5KM LAP

31:33(キロ6分19秒ペース)

5〜10キロ

5kmあたりの給水所で初の水分補給。

給水も最初は手前のテーブルで焦って取っていましたが、何回かやって徐々に

かなりテーブル数があるので手前で焦らず、空いているところで水を取れば良い

と学び、スムーズにとれるようになりました。

エイドではボランティアの方々が、コロナ対策で大きな声で応援はできないのですがその代わりに拍手して送り出してくれます。

ほんと、毎回励まされました!ありがとうございました。

スタートからずっと一般道路をまっすぐ進むのが続き、10kmあたりで折り返します。

5〜10KM LAP

30:07(キロ6分1秒ペース)

10〜15キロ

ここまでで脚の痛みは今のところ大丈夫、呼吸も問題なく。

そしてコースを折り返して進むと今度はやや向い風に。

ランナー同士の間隔も徐々に空いてきますが、追い抜くのに結構右往左往して無駄な距離を移動したと思います。

このあたりはひたすら淡々と走っていました。

疲労感などはあまり感じず、順調に15キロまで来れました〜!

10〜15KM LAP

30:49(キロ6分10秒ペース)

15〜20キロ

このあたりからそろそろ、股関節の違和感が始まりました。

直前で故障した腸脛靭帯炎のためです。

ただし、まだ違和感で痛みではないので、大丈夫、大丈夫…

と言い聞かせ、負担に感じないペースとフォームを意識してただただ走ります。

このあたりで急に後方から自転車が来て、

「もうすぐ男子ハーフの先頭が通りますー!端に寄ってくださーい!」

とメガホン?みたいなやつで言われ、左側に寄ります。

その数分後ものすごいスピードで男子1位の方が通り過ぎて行きました!

ぶつかったら大怪我しそうな速さでしたね〜ビックリでした。

ただ、もっと手前で反対道路ですれ違った女子先頭は中継車とかすごい囲まれていたのに、男子は自転車1台だけかぁとちょっと格差感じました

何人か先頭の男子に抜かされたのちに20キロあたりでハーフとコースが分かれます。

これでもうぶつかる心配なくひと安心。

ここまでは結構強風エリアもあり、途中で帽子が飛ばされている人もチラホラいました

私は念のため帽子をヘアピンで止めていたのでなんとか飛ばされず。

ペーサーさんの風船とかも吹っ飛んでいってて、ものすごい強風でしたね。

ラップも見ると、ペースよく走っていたつもりだったけど結構遅かったです。

この辺は沿道の応援でちっちゃい子がすごく一生懸命応援してくれていたりして、元気がでました!

街中の大会ってこういうところも素敵ですね。

このあたりのテレビ塔前フォトスポットでとった写真。この瞬間だけ元気にポーズとっています!

15〜20KM LAP

31:41(キロ6分20秒ペース)

20〜25キロ

徐々にハーフ地点が近づいてきました!

この辺のエイドでは食べ物も充実していたような気がします。(ハッキリ覚えておらずすみません)

ひとまずハーフまで来れた事に少しホッとしました。

ここで2つ、残りハーフのためにやった事があります。

  • いつもランで聴いている音楽を聴き始める
  • 補給食を食べる

ここまではイヤホン無しで初マラソン大会の雰囲気を楽しんで走ってきました。

そしてここからは、

練習で走ってきたハーフ走をする

という気持ちで、いつもの音楽を聴き初めて気持ちを少し切り替えしました

残りハーフを走りきれるかもちろん不安もあったんですけど、この時点で自分自身に言い聞かせたのは

はこ
はこ

ハーフは2月に3回も走ったんだから、絶対に完走できる!

っていう事。ここで、直前まで一生懸命に練習してきたことはとても自信になりました

補給はここまでで、2〜3個の小さなジェル補給をしていました。

そして、ハーフ以降はガクッとダメージが来ると聞いていたので、ここで用意していたスポーツ羊羹を投入です!

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甘いもの、小豆が大好きなので途中のチャージにはこれが良いだろうと↑を用意していました。

ただ、いざハーフ地点でこれを開けて食べたらですね…

はこ
はこ

お、重い…胃が受け付けない💧しかも喉が乾く〜〜

普段大好きなあんこ和菓子ですが、ハーフ後の胃には、きつかったー💧

羊羹は残したらベタベタするし、エネルギーはチャージしておかねばなので、一生懸命食べました…!

しばらく手に持ったまま走るのも手間だったし、

今度からフルの時は羊羹はやめようと学びました。笑

10キロ地点くらいなら、美味しく食べられたかもしれない!

そしてこの後若干の上りと強烈な向かい風がコラボして襲ってきます

この区間が体感的に1番しんどかったなという記憶。

本当にすごい風で、ただ無心でできる限り体力を使わずに走り続けましたが、

これ前に進んでるのかなぁ?

って思う時ありましたね😅

ただここでも過去、皇居で超強風ランをしたことを思い出して、

ただ無になって足を前に出し続ける

を実践しました。

↓年末に暴風の中走った皇居ラン

https://twitter.com/run_to_h/status/1344244453624614914

風は時折やんだり、広い交差点に出るとビュー!と突風で吹いたりとしばらく続きましたが、なんとか耐え忍んだなぁと思います。

20〜25KM LAP

31:12(キロ6分15秒ペース)

25〜30キロ

この辺でもまだ強風は続きますし、暑さも結構あります。

ここまでの10キロくらいの間、ずっと抜いたり抜かされたりと同じエリアにいる二人組がいたのですが、ふと気づくと結構離れていて自分のペースがかなり落ちていることに気づきます。

無理のない範囲で離されないように頑張りつつ、ただただ30キロ到達までを耐え抜く期間

ここで脱水やエネルギー切れになったら困ると思ったので、エイドでの給水はロスになってもかなりしっかり取りました。

脚が止まるほどしんどい感はなかったのですが、ペースを見るとこの区間が1番遅いし、やっぱりしんどかったのだなと思いますね。

25〜30KM LAP

32:49(キロ6分34秒ペース)

30〜35キロ

遂に今まで走ったことのない30キロ到達です!

まだあと12.2キロありますが、

30キロまでこれてまだ脚が動くということにこのタイミングで自信が持てました!

そして、

はこ
はこ

あと10キロちょっとだから、万が一脚が痛んで歩いても完走はできるでしょ!

と、初めて気持ちに余裕が持てました。

それもあってか、直前より少しだけペースもアップ。

名古屋城前あたり?の登り坂周辺、突然ウェイウェイした音楽が聞こえてきて、えっ?ここでパリピ?とビックリしていると

レッドブルを綺麗なお姉さんが配っていました!

このタイミングでのレッドブル、私はかなり元気でました。

その直前にエイドであったういろうは、羊羹と同じく胃が受け付けず食べれなかったので…

そして35キロへ到達。なぜかここだけ写真を撮っていました。心の余裕が出たから?

ただこの辺で、股関節と右外腿の痛みは結構出てきていました。

走りながら何度か、腿や股関節をトントン叩いたりほぐしたり。気休めですが。

幸いここまでで、攣りそうな気配はなく、途中エイドにあったコールドスプレーしようか悩みましたが、タイムロスを考えてスルー。

(スプレーエリアはエイドの給水エリアよりさらに奥まったところにあるんです)

痛みがやばくならないギリギリのペースで、進んでいきます。

30〜35KM LAP

31:28(キロ6分18秒ペース)

35〜40キロ

この次のエイドで、最後の切り札を投入しました。メダリストの「アミノダイレクト5500」です。

前日にエキスポで買っていたのですが、後半はクエン酸で回復できるかもと聞いていたから。

エイドの水で、むせないように気をつけつつ飲みました。

気持ちの問題かもしれませんが、私的に結構これは最後の力を出すのに効果があったように思います。

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ゴールが近づいてきて心に余裕ができたのもあってか、直前よりもペースがあげられました。

このあたりでは歩いている人も結構多いので、どんどん抜いていけたのが、気持ち的に

良い感じで走れてる!

感も出て良かったかもしれません。

あとはもうただただ、必死に走り続けました。

はこ
はこ

こんな自分が、もうすぐフルマラソン完走できるかも。

そう思ったら、これまでのランのことを思い出してちょっと泣きそうになったのもこの辺でした。

35〜40KM LAP

30:31(キロ6分6秒ペース)

40〜42.195ゴール

ついにゴールまであと2.195キロ!あと少しです。

フルマラソンって何となく、約40キロって思うじゃないですか?でもこの最後の

2.195キロがびっくりするくらい長い

ということを学びましたね!

私自身は最後の力を振り絞って結構ラストスパートしたつもりだったんですけど、

後からペースみるとそんなに速くなかったですからね。

それでも、最後ドームに戻ってきたときは

ゴールだあああぁ〜!

という気持ちでさらにダッシュしました。最後の200メートルだけキロ5分10秒でてました。

そしてドームのゴールをみたらテンションあがる〜!これが名古屋ウィメンズの醍醐味ですね!

ここでゴール前に写真を撮る私。今思えば写真は後でで良いから速くゴールしとけって思います。

ついにフィニッシュ〜!やったー初フル完走です〜!

フラフラと前に進むとTiffanyタキシード隊エリアへ。

まず手前のタキシード隊がアルコール消毒のシュッ!と、マスクを手渡してくれます。

その後、憧れだった名古屋ウィメンズティファニーをいただきました

ただ、正直フルのラストスパートした直後でふわふわした感じのまま、言われるがままに進み、渡されたので、キャッキャするも何もなく通過って感じでした。

はこ
はこ

もう少しご褒美感を満喫したかった…

Tシャツや水筒など他の参加賞もここでもらいます。

その後、手荷物預けエリアに戻って荷物を受け取り、フルマラソン終了です〜!

40〜42.195KM LAP

13:08

初フルマラソンの結果まとめ

初フルマラソンのタイム

ネットタイム4時間23分18秒

1週間前には完走できないかもと嘆いた自分にとって、とにかく走り切れたことが嬉しい結果でした。

あと密かに抱いていた目標が5時間切りだったので、4時間半を切れたことは自分でもびっくり。

思うと、足を痛めないように無理しないペースでずっと刻めたのが結果的に良かったのかも!と思います。

名古屋ウィメンズ2021のティファニーペンダント

ホテルに戻ってからティファニーを開けました♪貰えて良かった…

2021のモチーフはアマリリス。「輝くばかりの美しさ」「誇り」という花言葉なんだそう。

裏には10thロゴ。

フルマラソンを走った感想

フルを走り切れたら、感動で号泣するんじゃ!?と思っていたのですが、私の場合は

ゴール後ふわふわした気持ちでよく分からないまま終わる

という感じでした。

どっちかというと初ハーフしたときの方が涙が溢れました…一人で皇居ですごく辛かったので。

そして後からじわじわと、

  • 辛かったけど、楽しかったな
  • フルを走り切れて、自信が持てたな
  • 色んなランナーさんと交流できて嬉しかったな
  • また、マラソン大会を走りたいな

そういう気持ちが日に日に強まって、またフルマラソンを走りたいと思うように。

もっとよい走りをしたいという気持ちも生まれました。

これまで全くマラソンと無縁だった私ですが、

こうやって人はマラソンにハマるのかぁ

って実感しました。

走っている時は本当にしんどいし、辛いし、何やってるんだろう?って思うのですが、なぜか後から振り返ると

はこ
はこ

楽しかったー!

っていう記憶だけが強く残っています。

初フルマラソン、忘れられない1日となりました!


コロナ禍でほとんどの大会が中止となる中、開催して下さり、私に初フルマラソンを経験させてくれた名古屋ウィメンズマラソンには感謝しかありません。

そして、マラソン大会は

  • 色んな気持ちでそれぞれのランナーがゴールを目指して
  • たくさんのボランティアの方がそれを支えてくれて
  • 運営の方がその場を作るために尽力してくださっている

その全てが集まった場なんだと知りました。

そんな機会で走れたこと、本当に感謝しています。

まだ色々難しい状況が続きますが、そういう場が沢山開催されるような日々が来ることを切に願っています。

ここまで、読んでくださりありがとうございました!

感想や、質問等あればコメントいただけましたら嬉しいです。

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